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【プレイ記録】 家族計画~追憶~ その1

kazoku.jpg


次のプレイ記録は、家族計画~追憶~です。
最初に発売された、家族計画、のフルボイス廉価版ってことになりますね。

様々な事情により集まった他人同士による擬似家族。
主人公で、息子役になる司
父親役の寛
母親役の真純
長女役の青葉
次女役の準
三女役の春花
四女役の末莉

この7人を中心として、家族計画がスタート。
さて、この擬似家族の行く先はと・・・。


とりあえずスタートさせて、一通りラストまで進行。
でまぁ、バッドエンドに突っ込んでしまったわけだがw
流石に適当に選択肢選んで進めすぎたな。。

でまぁ、やってみて思ったのが、とにかく長い。。
割とのんびりペースで進めるほうなので時間はかかるんだけど、
OPのムービーまでに約3時間かかりました。
そっからがまた長い長い・・。OPから9時間くらい多分やってると思うのだが、その結果は上記の通りw ここまで共通ルートっすよねぇ・・。
多分、リトバスの共通ルートやったときの倍近い時間がかかってる気がします。


さて、改めて最初から攻略進めなおさないといかんですな・・。この調子だと当分かかりそうですわ。

【プレイ記録】 沙耶の唄

saya.jpg


ネットでは、短いけども人気の高い一作。

一般常識的な視点で考えれば、これほど猟奇的な話も無いだろうと思う。しかしながら、常識を排して考えれば、これほど一途な話も無いだろう。
ネット上のレビューなんかの書いてる内容がよく分かった気がします。

我々が見ている世界、当たり前のようにある世界だが、ふとした事で壊れてしまう危うさを持っている。
世界が壊れて見える、主人公、郁紀
壊れた世界の中で唯一正常に見える少女、沙耶。

最初の方で、沙耶がどのような存在であるかは分かるけども。それでも、後半にいくにつれて重なる思い。そして同時に、私達の見ているような普通の日常からは踏み外れて行く。
一度世界から外れてしまうと、戻る事は出来ない。
外れた世界の中で、紡がれていく2人の物語は、じっくりと味わってみるとその思いに色々と考えさせられる気がします。

選択肢2つで、エンドは3つ。クリアは非常に簡単です。
やはり、沙耶と郁紀によって、新しい世界となっていくエンドが個人的には好きですね。

状況が状況ではあるが、こういう恋愛もアリなのでしょうね。。

しかし、青海は報われないキャラだったな・・・・。

てことで、クリアですw

【プレイ記録】 リトバスEX その13

久しぶりのプレイ記録

とりあえず、リトバスEX、CG100%到達。流石に、沙耶の別ルートに関しては、分岐が多すぎるので、攻略サイト頼りに進行しました。。

来ヶ谷のCG回収。
まぁ、普通に再度進行してみると、最後に選択肢が一つ増えてましたね。ひとつは、前と同じENDへ。でもう一つは、世界の秘密を理解したからこそのENDと言ったところか。
夕日をバックにした姉御、圧巻ですw

沙耶ルート再び。
攻略サイト頼りに、進めていきましたが、理樹がだんだんとアホに見えてくるようにw
アホになった理樹も、これはこれで面白いです。
んで、リプレイに入った時点でCGは100%到達。でも、まだ沙耶のシーンが残ってるので、さらに進行。

シーン回収だけなら、普通にリプレイ終えて、再び最初からやればいいが、その前に寄り道。
スクレボENDの確認です。
理樹とともに、沙耶までもアホになって、最後は○に目覚めますww 製作者もよくこんなこと考えたな。
でもって、部長倒して、世界を維持するゲームマスター交代。そのまま世界が展開されたら、どんな世界が出来上がるのか、ちょっと気になる所です。

寄り道から戻って、リプレイを終え、シーン回収。
基本的展開は変わってないが、ところどころ理樹の台詞がアホなものにw
特別な展開はこれと言って無いので、本当に回収だけでした。

ここまで来て、終わりとしたいが、ネットで少し話題になってた筋肉END未確認と言う事で、それを見るために進行。
筋肉は世界を救うwってな具合に、筋肉が世界を席巻。みんなが洗脳されていく様子は見ててワロタ。
あと、無駄に壮大すぎますwww


とりあえず、これで存在するであろうENDはすべて確認できた事になるのだろうかな。
しかし、まだバトル関連で見れてないイベントもあるはずだから、クリア(仮)って事にしておきます。

【プレイ記録】 リトバスEX その12

残りのCG回収作業中ですw

最初に鈴のシーン+CG回収。
Refrainを進行していくと、最後の方で新たに選択肢が増えてましたね。片方は、最初にクリアした時のエンディングへと繋がってました。で、もう一方では、同じようにエンディングに繋がっているけど、その間にシーンとか追加されてましたね。
まぁ、元々おまけみたいなものですから、特別話の流れに関わってくるようなことはなかったですね。というより、強引にシーン追加するだけのための展開のようにも感じましたが^^;

次に、笹瀬川のシーン+CG回収。
特に選択肢も増えてるわけではなかったので、どっかで分岐するんだろうとは思いましたが・・。
あれは分からんでしょw
かなり意外な部分で、シーンへの分岐が決まっていたので、そのルートに繋がるまでに何度やり直したことやら。でもまぁ、無事に回収は済みました。こちらも、とりあえずシーンのために何とか選択肢から繋いだんでしょうかな。
一応、シーンへの選択肢からの伏線的要素もうまいこと回収してるのがなんとも(笑
このルートに限って、理樹が意味を見出した上で、最後の選択肢が出てきますね。相思相愛です。

それから、クドのシーン+CG回収。
こちらも、鈴同様に最後の選択肢が増えてたので、それ選べば回収は出来ました。他2つとちがって、これはこれで、一応は一つのEDとして成り立ってますね。このED最後からは、トゥルーエンドの後の余談的な話に繋がっていくのでしょうかね。
よくよく考えればクドだけですね、エンディングのスタッフロール後に話がまだ続いてたの。まぁその辺も、分かる気がします。
このED自体は、何かが解決したわけではないが、先に繋がる話だなと思います。クド自身の選択と、理樹の考え。この辺が微妙な心理差で交錯してますけど、人の意思決定の難しさがよく伝わってきました。やっぱり、何かを”決める”ことは大変なことです。


さて、CG回収率98%。残りは来ヶ谷が1枚と、沙耶が数枚ということになります。
シーンは、沙耶が1つ不足。
集め切れるでしょうかね。特に沙耶・・・絶対難しいっての(  ̄_ ̄)

【プレイ記録】 リトバスEX その11

最後になりました、笹瀬川のルート。

このルートで思うのは、儚き最期の夢と再会、とでも言えるかな。

このルートに入るまでに随分時間かかりました^^; どうやったらフラグ立つのか中々分からなかったですよ。。

とりあえず、全員の中で一番唐突過ぎる展開だったとは思います。まぁ、ルートクリアすれば、別に納得はいく展開ですけど。
笹瀬川が、鈴に対して敵対心を燃やしていた理由もこのルートで大体分かりますね。

結局、ルート途中で核心となる謎は大体解けてしまって、終わりまでの展開はほぼ分かってしまいましたな^^; でもまぁ、とてもやさしい「想い」が感じられる話だったかなぁと思います。
俺も、こんなふうに想ってもらえる人間になれればいいのですが・・・。

これでひとまず全員の攻略はひと段落です。
CG回収率90%、シーン不足数4。ということで、まだまだ完了には程遠かったりするわけで。。バトル関連などで見てないイベントとかもまだあるでしょうし、残りの回収をこれから進めていかないといかんですな。
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